えろけい よんじゅーだい おくさま

■セフレのまま付き合うかどうか決めかねているなら敢えて昼間から外でエッチ抜きの二人で出来るデートプランを考えてデートしてみる

純粋に女の子が気になっている男性と付き合ってみたいと心を寄せているのであればエッチ抜きでも二人で楽しい時間を過ごせます。
意図して密室に閉じこもっているのではなくテーマパークに行ったり、ありきたりな交際中のカップルがするようなオーソドックスな健康的なデートプランを味わってみましょう。
同じ時間を過ごしている流れで自分たちの中に彼氏彼女として付き合っているのと違わないのじゃないか、という空気が二人の間に生じてきたら意識している彼へのアピールを少しずつ始めてみてください。
楽しいと感じなかったら……心惹かれたとしても彼とは肉体関係のみの付き合い方が適切なのかもしれません。

■ひょっとして彼女の影はなし?

その男性にいくら心惹かれたとしても、以前から大事な人や意中の女性がいたらこの計画はパアです。
スマホを彼が居ない時にソット見てみるなり、正直に彼に交際中の人はいるの?と当たってみるなりして、他のそれっぽい女性の影が見えるか否か確かめましょう。
深く傷つけられてからじゃもう遅い!心に負ったダメージはなるべく浅いうちの方が気持ちを早く切り替えられます。
セックスフレンドとしてベタベタしないほど良い関係を続けることが出来れば、気づけば彼女としての立場が遂にあなたにも自分の番だと思える瞬間がくることも無いとはいえません。
酷く勝手に傷ついて彼から離れるより、ダメージが最小限のうちに意中の彼とは焦らず少しずつ大人な関係を維持する方が可能性あり!
分かりやすい例になるかは分かりませんが、筆者である私の付き合っていたセフレの一人は当時筆者以外にお付き合いしていたセフレが少なくても3人はいるという浮名を流している人だったので、
こんな身勝手な人に恋をしてしまったらどう考えても気持ちが傷つく!と女性特有の勘が訴えてきたので、100%恋してしまう前に彼と決別することで生産性のない関係に区切りをつけました。
あまりにプレイボーイ過ぎる人に首ったけになってしまうといろいろとしんどいことばかりですが、
好きになってしまった人と交際するチャンスはいつでも全く無いわけではありません。
あなたとセックスフレンドが次の世代まで続くような関係を結べる想い人であるよう心より願っています。